OEM製品化までの流れ エフシー中央薬理研究所の化粧品OEMのご依頼から研究開発、製品化までの流れをご紹介いたします。


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  ご要望の化粧品についてのイメージをお聞かせください。
ターゲット、販売形態、販売個数、どんなものをお作りしたいか(化粧水、ファンデーション等)などをお知らせください。
感触や色、質感等についてのご相談もここで行います。 ※イメージする化粧品等をお持ちいただいても結構です。
  長年培った豊富なノウハウとマーケティングデータを活かし、あらゆる角度から検討し、商品企画をご提案させていただきます。
 
 
 
  お打ち合わせでお伺いした内容に基づいて、商品企画をし、研究開発を行います。

  できあがった試作品がイメージされていた製品と合致しているかを、お客様に評価していただきます。

  ご要望を忠実に商品に反映させるため、お客様が納得していただけるまで、試作と改良を繰り返します。
この間にバルクの安定性など、経時試験を行います。


  処方が決定いたしましたら、容器との相性を検査し、パッケージや容器の決定を行います。
また、仕様(容器に充填するところから、発送までの流れ)が決定しましたら、正式なお見積りをお出しいたします。
お見積り内容にご了承いただきましたら、正式なご契約となります。

  必要な薬事申請や各種届出等の申請を行います。

  発注書をいただきまして、容器・資材が全てそろいましたら、約3週間後に製品の納品となります。
(場合によっては短縮可能です。)

  商品仕様に基づき、自社工場にて製造を行っていきます。

  お客様に、工場で製造したバルク(先行見本)を実際手にとって確認していただきます。

  お客様の承認後(バルク合格判定後)、厳しい品質管理体制のもと、充填・仕上・検品を行います。

  納期厳守にて、出荷・納品を行います。


・・・お客様にも係わっていただく内容です。


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エフシー中央薬理研究所は自然素材をベースとした自然派基礎化粧品、メイクアップ化粧品のOEM製造を行う化粧品OEM(受託製造)メーカーです。